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と り こ

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早朝の明石港

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1月29日早朝、いい一日になる予感!
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by torikomesi | 2011-01-31 09:00 | わたしの楽しみ

にんじんとじゃこ

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細切りにした人参を油でいためたものと、別に乾煎りしたカリカリのじゃこをあわせる。
味はお塩。
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by torikomesi | 2011-01-27 12:33 | 昼ごはん

焼き飯

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牡蠣の時雨煮の煮汁を足して焼き飯を作る。
ほんのちょっとの香りが美味しいと思う。
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by torikomesi | 2011-01-26 11:22 | 昼ごはん

焼き芋

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お弁当に焼き芋はどうだろう?

ほうれん草胡麻和え
手綱こんにゃく
焼き芋
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by torikomesi | 2011-01-26 07:29 | 夫のお弁当

牡蠣時雨煮

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やっぱり美味しいと思う。
中川さんのブログから。
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by torikomesi | 2011-01-25 19:04 | 晩ごはん

数の子

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まだ食べています。(これは今年、2回目に作ったものです。)
今年作ったお節は、たたきごぼうと数の子と田作りでした。
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by torikomesi | 2011-01-24 18:47 | 晩ごはん

『利休にたずねよ』

「たかが茶ではないか。なぜ奴は一服の茶にそこまで執着するのだ?」

天下をとった秀吉と、美を追求する利休の思いが、利休の切腹から以前に遡って書かれています。

私が心に残った章は、『三毒の炎』でした。
三毒とは、仏法が説くむさぼり、いかり、おろかさをさしています。

禅僧の宗陳は、無意識のうちに見下していた秀吉の怒りを買い、九州へ追放されることとなった。
そんな宗陳に言った利休の言葉。

「肝要なのは、毒をいかに、志にまで高めるかではありますまいか。高きをめざして貪り、凡庸であることに怒り、愚かなまでに励めばいかがでございましょう。」
(PHP文芸文庫P299)

なるほど~
人間の欲や業は深いですし、誰もが持っており、なくなりませんね。

ただ、終わりは美しいものとしてまとめられてしまったように思います。
おそらくもっと、ドロドロした争いだったと思うのですけれど。
もっと秀吉と利休の醜さが書けたでしょうに。
それを書くのが目的ではなかったのでしょうね。

お茶に詳しい方が読んだらそれは、ワクワクすることだろうと思いました。
もちろん、お茶を知らない方にもオススメです。

ちなみに去年、堺市に利休の屋敷跡を訪れたことを思い出しました。
広い道路のある静かな町でした。
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by torikomesi | 2011-01-23 12:07 | わたしの楽しみ

ぜんざい

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ぜんざいはレトルトなので、とても甘い・・・・、茹で小豆を加えて甘さを薄めました。
小皿の大徳寺納豆はこういうときにとても美味です。
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by torikomesi | 2011-01-22 12:03 | 昼ごはん

菜食弁当

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ほうれん草胡麻和え
きんぴらごぼう
里芋たいたん
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by torikomesi | 2011-01-21 07:46 | 夫のお弁当

じゃこおろしパスタ

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じゃこおろしにはまっています。
今日は人参とあわせてパスタ。
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by torikomesi | 2011-01-18 12:16 | 昼ごはん

とりこのこれからのてあみ
by torikomesi
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